5/28/13

Suggestion and opinion(revised)

安全な日本へと 私の身の安全への配慮には心から感謝しますが、 この夏、少なくとも、8月末までは ここアメリカでいられるように、計らい、心つかいをお願いします。(延長可能な短期計画で構いません)
人間関係においては、家族が 婚姻契約に似た約束をあちらこちらでして内密にし、金銭,物ものの授受が行われてしまった以上、血縁の家族が衝突を免れるよう(私が誰の所有、誰にも属さない、拘束されない)状況にいられるれる状況をベストに考えてください.
 日本国内に存在する資産財産はりっちー家の補助を受けて成り立っていますし、飛行機および 日本に存在しない海外での資産のほとんど は、がとこすき家を通してもたらせたものだということを充分理解してください。どちらにも私とのパートナーシップをもとに 結ばれたものであり、どちらも純粋な好意と信仰心から 始まったということを充分理解したうえで 節度をもって、日本とアメリカ間の 調和に努めてください。どちらの家にわたしが迎え入れられても、 返金や調整をしてきちんとしたり、 なあなあで済ませられるような金額でも関係でもなく、そうシンプルな内容の契約でもないのです。きちんとしたお付き合いを関係を始められる状況にはないし、そう簡単に処置できるような金額ではもうないのです。 私を自立させることは家族にとって、家族の収入源が失われることをも意味し,国への協力、アメリカへの協力は見せかけのものと私は推測するしかない状況です。宗教活動のある意味での成功を日本のために友考えていましたが、アメリカにだけ私の生活の保護を依頼するのも おかしな話。 日本とアメリカ両方で生活をささえてくれるよう私の自由意思を尊重できる道を模索していただきたかったのですがそうもいかない状況であれば、 アメリカでの存在証拠を抹消し、私を日本へ移送して家族とのつながりを抹消したうえで、金銭サポートを行った両家だけにわたしの身柄についてどうするか契約の決定権を与えてください。日本とアメリカの両方の国のためになる判断、決断がなされ調和をつくってくれるようのぞんでいます。
カソリック、キリスト教団体におけるここ数年の活動の締めくくりとして、パートナーを持つことは その活動の 締めくくりを与える という意味で、避けられないと判断しました。
その人物、方法の判断は周囲に任せるしかない状況にないのが本当のところですので、一時的な解決策、長期的な目で見た解決策両方を模索してくださるようねがいます。 
一生このままという契約、決め事は 具体的にすべてが現実化するまで、慎重に願います。
まだこれからすること、はたくさんありますし、私の役割、仕事を理解し支えていってくれるのに ふさわしい友人、和を保てるよき理解者、サポートを与えることのできるのできる人物がパートナーであることを願っています。それでも責任所在をあきらかにするうえで、私個人の生活が限られた情報、管理された状況で生きていくことになった以上、 脳のデバイスが 公に随時暴露されている状況が続く間、身の安全のためにも、経済活動、意思決定のプロセスが政治的、宗教的に利用されることのないように、中立でいる状況を助ける事ができる存在、役割をもつ人物を私の生活にもたらしてください。
  宗教活動、その意図を理由にパートナーはもてても、生活と恋愛、 セックスと結婚は別のものと 今は割り切ってきていることを理解していただいたうえで、対面でのコミュニケーションを重視できる状況、この夏以降の長期計画を よく模索してくさいますよう願います。

日本での私個人の戸籍の復活、保護者、責任者の国定、国選の責任者を私の保護責役割を持つ人を 家族とは別に私のために選定していただけたら、日本でくらすにも、アメリカでくらすにも 両国の衝突を避けるのに役立つかもしれません。
 その人物は日本語英語両方、ができることが最低必要条件ですし、私の身の安全、健康、幸せを第一に両国の安全と調和を考えることができるということが 最低必要限条件であると考えていますがいかがでしょうか。その人が認めるパートナーならば、将来的な婚姻正式な法的パートナーシップを結んでもいいと考えていますが、今は誰も何が 最優先事項を理解できていない状況のようですので、 ここに私の考えを提案させていただきます。
 キリスト教的な価値観、アメリカと日本の文化の違い。
両国の宗教観の違いは どちらも甲乙つけがたく複雑なものでどうしてあげたら一番最善なのか判断がつきにくく苦しいのですが、そのうえで、どちらも、私の精神状態、身体状況、生活の質の維持を 二の次にしてしまった状況を目にしなければならないのするのは哀しい限りです。

ここから少しずつ変わっていくことをねがっています。
 日本人同士は言葉には表現されずとも理解できるところもありますし、私の身を大切におもって、家族の不始末、後始末いろいろ計らってくださった意図には心から感謝してます。
気付きたくない意図もあるにはありましたが、水に流しましょう。
これからは、極端な宗教的、神がかり的な意図の強調は自重してくださるよう願います。そうであっても宗教団体の意図、アメリカの意図(私の宗教的人格を公に認識せず、普通に扱い、その人格のありのままにさせる)を崩すことなく、私の身の安全、健康、私個人の宗教的意図を安全に守ってくれることを願っています。